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人口減少社会の行く末は

総務省がことし1月1日現在の住民基本台帳を基にまとめた国内の日本人の人口は1億2589万人余りで、7年連続で減少し、減少幅は27万人余りと調査開始以降最も大きくなっています。
それによりますと、国内の日本人の人口は1億2589万1742人で、去年よりも27万人余り減り、平成21年をピークに7年連続で減少しています。減少幅は、調査を始めた昭和43年以降最も大きく、死亡者数が出生者数を上回る「自然減」が拡大し続けていることが主な要因となっています。
都道府県別にみますと、41の道府県で去年に比べて人口が減り、減少数が最も多かったのは北海道の3万2545人、次いで兵庫県の1万9128人、新潟県の1万8690人などとなっています。 

 ということで、年々減少している日本人の人口も、加速して減っていますね。

その代わり、出生率も若干上がったみたいなんですけど、

それを凌駕するくらい死亡率が高くなっているわけですからね。

 

自分が20年、30年後には一体どうなってんだろうな、っていう不安があるよね。

年金なんて、もう貰える気がしないしね。

結局は自分で貯金しておくのが一番だろ、って結果になると

景気も回復しないわけだし、いろいろ難しいところだよね。

 

正直、超高齢化社会は待ったなしだから、それに備えるしかないね。

まあ、こういうの見て早めに終活しとくべきかな、ってちょっと思ったり。

 

今は、AIとかVRとかが今年結構流行り出してるけど、

そこからロボットに移行して、人間を手助けるようになるといいね。

 

あとは、よく言われてる火星移住問題。

まあ火星に行ける人は一握りらしいので、私が入るとは思いませんが

日本だけじゃなく、地球全体規模で色々と今後が不安になることが多い

 

とりあえず近々は、都知事選だね。

候補者みても、正直うーんって感じで悩ましいのだった。