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パレードと警備

忘れてたけど、オリンピックのパレードあったんだね。

大量の警察官と警備員が、パレードコースを“完封”した。リオデジャネイロ五輪パラリンピックのメダリストによるパレードが7日、東京都中央区で行われ、警視庁は雑踏警備としては過去最大規模を動員。約80万人の大観衆を誘導しながら、テロに備えて警戒した。

 数え切れないほどの警察官や警備員が、銀座から日本橋まで約2・5キロの中央通りにあふれた。銀座4丁目など観客が多く集まる交差点では、観客が狭い歩道に滞留しないよう警察官が「歩道上で写真を撮ったら移動をお願いします」と呼び掛けたり、歩きスマホを注意したりした。

まあ、この手のイベントをやるのはいいけど、
これからどんどんテロに対する警戒はつよめていかないと感じだよね。

4年後には、東京オリンピックが来るわけで…
無事にオリンピックが終わったとしても、その前とか後が
どうなるかわからないからね。

 しかしこの規模の警備って、警備側も全員を把握ってできないだろうな。
そうなると、そういうとこに危険が潜む可能性もあるよね。

オリンピックに向けて、警察とか自衛隊とかも守るために必要なわけだが、
それと同じように質の良い警備員とかも重要なんだろうな。
警備員の資格とかあるのか、って感じがするんだけど。

調べてみたら国家資格のやつがあるんだな。
警備員の現状と将来性 | セキュリティワーク

警備員っていうと、普通にマンションとか
工事現場の警備員として働くこともできるけど
国家資格とかとって、そうおうのことができれば
すげー重要なポジションになるんだろうなー。

とかちょっと思った。

東京オリンピックが始まるまでの4年間で、
たぶんかなり色々変わると思うんだよね。

もっと日本はテロに対して敏感にならなきゃ、何が起こるかわからんよ。
オリンピックのボランティアとかも、募集始まってるし
自衛するっていみでは、ちゃんとした人が増えると安心だね。